強化クラブ
硬式野球部(男子)
MEN'S BASEBALL
CLUB
| 日程 | 試合結果 | 試合場所 |
|---|---|---|
| 2025.09.28 (日) | 大体大 214 100 000 / 8 関国大 320 010 000 / 6 中野、山下睦、北尾、渡邊−村崎 (3勝5敗) |
大阪シティ信用金庫スタジアム |
| 2025.09.27 (土) | 関国大 300 000 001 /4 大体大 000 020 001 /3 高田、北尾-村崎 (2勝5敗) |
大阪シティ信用金庫スタジアム |
| 2025.09.21 (日) | 大産大 200 020 000/ 2 大体大 000 000 000/ 0 中野、山下睦、渡邊、北尾-村崎 (2勝4敗) |
ほっともっとフィールド神戸 |
| 2025.09.20 (土) | 大体大 000 000 101 / 2 大産大 100 000 000/ 1 高田-村崎 (2勝3敗) |
ほっともっとフィールド神戸 |
| 2025.09.14 (日) | 大体大 000 000 000 /0 電通大 001 000 00× /1 中野、上田、渡邊、福冨、北尾-村崎 (1勝3敗) |
GOSANDO南港野球場 |
| 2025.09.13 (土) | 電通大 000 003 000 /3 大体大 010 000 000 /1 高田、福冨、山下睦、渡邊−村崎 (1勝2敗) |
GOSANDO南港野球場 |
| 2025.09.07 (日) | 関西外国語大学 001 002 002 /5 大阪体育大学 200 010 000 /3 中野、山下睦、北尾−村崎 (1勝1敗) |
GOSANDO南港野球場 |
| 2025.09.06 (土) | 大体大 020 000 001 /3 関外大 000 000 000 /0 高田、北尾-村崎 (1勝) |
GOSANDO南港野球場 |
| 2025.05.03 (土) | 大体大 000 001 101 /3 天理大 000 200 000/2 中野、北尾、高田-村崎 最初から最後まで緊張感が走る投手戦を最後まで気が抜けることなく粘り強く耐え物し、宿敵天理大学に白星を挙げ嬉しい1勝となった。 (4勝5敗) 先発は左腕中野(3年・大体大浪商)。 初回2奪三振で完璧な立ち上がりを見せる。 しかし2回裏、死四球、犠打でピンチを作るが、齋藤(4年・玉野光南)が視野を広げセカンドランナーをタッチし、ファーストに投げゲッツーを完成させ、今日はお得意の守備でチームを救う。 続く3回裏も四球でピンチを作るが重盗を阻止し、この回も無失点で切り抜ける。 4回裏1死から3連打を浴び先制点を許し、その後2者連続の四球で押し出しとし、2点目を許す。ここで力投を続けた中野は降板とし、2番手北尾(3年・須磨翔風)が2死満塁のピンチで登板するが火消しに成功!5回も2死満塁を作るが粘りの投球で5回も無失点とし 5回終了時で0対2と緊迫した試合が続く。 ここまでノーヒットの大体大。維持を見せれるか…。 6回表先頭8番・村崎(3年・東洋大姫路)が左安打で出塁すると続くと9番・福地(4年・昌平)がバントを決め1死2塁。 ここで4割打者1番・山本(4年・星林)が右安打を放ち1点を返す! 続く7回表にも2四球、犠打で2死1.3塁の大チャンスで前の打席左安打を放っている8番・村崎が打席に。皆の期待を背に放った打球はレフトの前に落ち2対2の同点となる! そのままの勢いで9回表。 先頭代打で亀川(2年・星林)が確かな選球眼で四球を選び先頭が出塁し、スタンドの期待は大きくなる。平林(4年・市立和歌山)が一発で犠打を決め1死2塁で、7番・主将平子の威圧感に押されストレートの四球で1死1.2塁。ここで回ってくるのは村崎。打ってヒーローとなりたいところだがここは確実に送りバント。ピッチャー前に転がった打球をピッチャーが悪送球その間に亀川が生還し3対2勝ち越し!! その裏。4回途中から登板した北尾が0を並べ降板。ここで今日は抑えで登板、右のエース高田(3年・報徳学園)。 失策、安打を許し2死1.3塁で阪神リーグ打率トップの打者が回ってくる。1番痺れる緊迫した対決の結果は… 高田が6球目に投じた変化で空振りを取り三振とし軍配が上がり3対2で宿敵天理大に白星を上げた! |
ほっともっとフィールド神戸 |
| 2025.04.28 (月) | 大体大 101000203 / 7 関国大 000020200/ 4 林、花川、中野、北尾-西脇 今季ここまで2勝5敗と3連敗中の大体大、今日は雨の中での試合となったが、チームがひとつになり、待望の3勝目をあげた。 初回、1番・山本(4年・星林)が四球で出塁し、2番・山下(3年・下関国際)が送りバントでチャンスを広げると、3番・齋藤(4年・玉野光南)のタイムリーヒットで先制に成功する。 さらに3回、2番の山下がインコース高めの球を振り抜き、鋭い打球がそのままスタンドインとなり、自身リーグ戦初ホームランを記録し、リードを2点差に広げる。 先発の左腕・林(4年・駒大苫小牧)は4回まで無失点の好投をみせる。 しかし5回、相手の先頭にソロホームランを打たれると、その後ピンチを招きここで降板。火消し役として右腕・花川(3年・中京)が登板するがタイムリーを打たれ、同点となった。 雨が強まるなか迎えた7回の攻撃、 先頭の西脇(4年・益田東)が渾身のヒットを放ち出塁すると、犠打と2つの四球で2死満塁のチャンスを作り、本日先制タイムリーを放っている3番・齋藤に打席が回る。チーム全員の声援を受け、放った打球はライト前へ。2塁ランナーの山本も快速を飛ばし、2点の勝ち越しに成功した。 しかしその裏、6回から登板している中野(3年・大体大浪商)が制球を乱し、押し出し四球などですぐさま同点とされた。 接戦での負けが続いている体大だが、9回の攻撃で進化を見せる! 先頭の代打で登場したのは、主将・平子(4年・日本航空石川)が持ち前の選球眼で四球をもぎとり、先頭の役割をきっちり全うした。その後バントと安打、四球で1死満塁とし、迎えた4番・石川(4年・大谷)が初球をフルスイングで完璧に捉え、左中間をぶち抜く3点タイムリーツーベースで勝ち越しに成功した! 最終回は北尾(3年・須磨翔風)が失点0で抑え、待望の3勝目を手にした。 |
大阪シティ信用金庫 |
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