4月19日(日)に行われた第80回全日本体操個人総合選手権の決勝において、築山翔馬選手(2026卒、現:東体操スクール/浪商学園大体大クラブ)は全種目において素晴らしい演技を披露し、2日間の合計で8位入賞となりました。特に、「ゆか」種目においては、全出場選手中で最高得点を記録しました。(公式結果→日本体操協会HP)
全日本選手権において、個人総合入賞は本学男子体操競技部および卒業生の中で、初めての快挙となります。
来月開催される第65回NHK杯体操において、世界選手権およびアジア競技大会の日本代表選手が決まります。
築山選手も現実的に代表を狙える位置にいますので、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。







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