ライフセービング部

LIFE SAVING

CLUB

理念

水辺の事故0(ゼロ)

COACHES/STAFF部長・監督・コーチ・スタッフ

  • 部長

    中山 健TAKESHI NAKAYAMA

MESSAGE

部長からのメッセージ

Message from the Director

海水浴場やプールなどでの溺水事故を未然に防ぐための、監視活動を中心としたライフセービングは、オーストラリアにおいて、100年以上前に誕生した社会貢献型のスポーツです。監視活動のシーズン前後には、救助活動を想定した競技が海やプールで開催されます。
日本においては、大学生になって活動を始めたライフセーバーが多いです。多くの方の入部をお待ちしています。

主将からのメッセージ

MMessage from the Captain

主将

坂本 陽太

YOTA SAKAMOTO

「安全で楽しい環境を創る」
夏の監視活動では、安全で楽しい環境を創るためにチームで取り組んでいます。海でのトレーニングを通して、事故を起こさないためのリスクマネジメントを学び、海で遊ぶ楽しさを知ることが出来ます。
新しいことを始めたい人、教員、公務員を目指している人は是非ライフセービング部へ!

概要

名称
大阪体育大学学友会ライフセービング部
創部
1996(平成8)年に同好会として発足
2000年に「部」へ昇格
所属部員数
35名(2021年1月現在)

沿革

全日本学生選手権において、多くの入賞者が出ています。

練習施設

  • 屋内プール(第6体育館)

    25m×10コースの公認屋内プールを備えています。1コース2.5m幅で、10コースの25mプール。水深は国際規格の2.00mと国内規格の1.35mに設定されており、どちらの規格でも練習することが可能。目的にあわせてコースの方向を変えることもできます。暖房設備の他、人の高さに自然給気口を取り効果的な換気を行うシステムも完備。自然採光をとる窓は電動オペレーションで一斉に開閉することができます。また、公認プールとして公式記録会にも利用できます。

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