• TOP
  • お知らせ
  • クラブニュース
  • サッカー総理大臣杯準々決勝 サッカー部男子猛追及ばず 後半アディショナルタイムに2得点も2‐3で立正大学に屈す

NEWSお知らせ

クラブニュース

2026.09.06

サッカー総理大臣杯準々決勝 サッカー部男子猛追及ばず 後半アディショナルタイムに2得点も2‐3で立正大学に屈す

 第50回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントは第3日の9月6日、岩手、宮城両県で準々決勝4試合が行われました。
 5年ぶり出場で関西地区第2代表の大阪体育大学は、盛岡市のいわぎんスタジアムで関東地区第7代表の立正大学に2‐3で敗れ、準決勝進出は果たせませんでした。

DF三原拓也(スポーツ科学部3年、徳島ヴォルティスユース)
【大阪体育大学】

DF三原拓也(スポーツ科学部3年、徳島ヴォルティスユース、資料写真)

 大阪体育大学は前半に2点を先取され、後半4分にもゴールを許し、45分を過ぎて0‐3。しかしアディショナルタイムに入ると、45+3分、DF三原拓也(スポーツ科学部3年、徳島ヴォルティスユース)が2試合連続ゴール。さらに45+6分、ゲームキャプテンのDF隅野遥喜(体育学部4年、レノファ山口FCU-18)がスローインからヘッドでつないだボールをヘディングで2試合連続ゴールを決め、2‐3。さらに同点を目指して相手ゴールに迫りましたが、及ばず試合終了となりました。

【三原拓也さん「不安と迷いの体験ストーリー」】

▲