ハンドボールの第25回女子ジュニア世界選手権は7月5日、中国で7位決定戦が行われ、女子ジュニア日本代表(U-20)は、ノルウェーに32‐27(前半15‐16)で勝ち、女子ジュニアカテゴリーでは歴代最高となる7位となりました。

加藤真央(大阪体育大学スポーツ科学部2年、千葉・昭和学院高校、資料写真)
日本は3日の5‐8位決定戦でセルビアに27‐29で敗れ、ノルウェーと対戦。前半は15‐16で折り返したが、後半に逆転。大阪体育大学の神野あいり(スポーツ科学部2年、愛媛・今治東高校)、松本優萌(ゆめ、スポーツ科学部2年、東京・佼成学園女子高校)、加藤真央(スポーツ科学部2年、千葉・昭和学院高校)が4点。GK尾崎羽南(おさき・はな、スポーツ科学部2年、山口・高水高校)がプレーヤー・オブ・ザ・マッチに輝いた。
大阪体育大学からは以下の7選手が出場した。
RW神野 あいり(スポーツ科学部2年、愛媛・今治東高校)
BP松本 優萌(スポーツ科学部2年、東京・佼成学園女子高校)
GK尾崎 羽南(スポーツ科学部2年、山口・高水高校)
BP中村 真心(スポーツ科学部2年、千葉・昭和学院高校)
LW新垣 陽咲(スポーツ科学部2年、沖縄・浦添高校)
BP中尾 藍(スポーツ科学部3年、京都・洛北高校)
PV加藤 真央(スポーツ科学部2年、千葉・昭和学院高校)




![T[active]](https://www.ouhs.jp/wp/wp-content/themes/ouhs_main/assets/img/nav_department06.jpg)
![T[person]](https://www.ouhs.jp/wp/wp-content/themes/ouhs_main/assets/img/nav_department05.jpg)

BACK
社会貢献・附置施設
BACK