• TOP
  • お知らせ
  • 学内トピックス
  • ハンドボール女子世界ジュニア 日本が予選ラウンド1位通過決定 GK尾崎(大阪体育大学)がプレーヤー・オブ・ザ・マッチ

NEWSお知らせ

学内トピックス

2026.06.26

ハンドボール女子世界ジュニア 日本が予選ラウンド1位通過決定 GK尾崎(大阪体育大学)がプレーヤー・オブ・ザ・マッチ

 ハンドボールの第25回女子ジュニア世界選手権は6月25日、中国で予選ラウンドが行われ、グループHの女子ジュニア日本代表(U-20)は第2戦でノルウェーに26‐24(前半13‐8)で勝利し2連勝。グループHの1位通過が決まりました。女子ジュニア日本代表が世界選手権の予選ラウンドを1位で通過するのは、ジュニア代表カテゴリーとして初めてです。

GK尾崎 羽南(スポーツ科学部2年、山口・高水高校、資料写真) 【大阪体育大学】

GK尾崎 羽南(スポーツ科学部2年、山口・高水高校、資料写真)

 試合は大阪体育大学の神野あいり(スポーツ科学部2年、愛媛・今治東高校)、中尾藍(スポーツ科学部3年、京都・洛北高校)、加藤真央(スポーツ科学部2年、千葉・昭和学院高校)が4得点。GK尾崎羽南(スポーツ科学部2年、山口・高水高校)がプレーヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれました。

 大阪体育大学からは以下の7選手が出場しています。

RW神野 あいり(スポーツ科学部2年、愛媛・今治東高校)
BP松本 優萌(スポーツ科学部2年、東京・佼成学園女子高校)
GK尾崎 羽南(スポーツ科学部2年、山口・高水高校)
BP中村 真心(スポーツ科学部2年、千葉・昭和学院高校)
LW新垣 陽咲(スポーツ科学部2年、沖縄・浦添高校)
BP中尾 藍(スポーツ科学部3年、京都・洛北高校)
PV加藤 真央(スポーツ科学部2年、千葉・昭和学院高校)

▲