硬式野球部男子・松平一彦監督の野球人生が日刊スポーツで連載されています。

松平一彦監督
松平監督は1995年阪神・淡路大震災の直後に開催された「復興センバツ」で兵庫・神港学園高校の代打の切り札として出場し、大阪体育大学では、マネジャーとして1年先輩の上原浩治投手を巡る日米のドラフト争奪戦を目の当たりにしました。大阪・履正社高校野球部長として2019年夏に全国優勝。21年4月から大体大スポーツ局に勤務し、野球部コーチに就任。24年春から監督を務めています。
松平監督の野球人生を高校時代から取材している、関西を代表するアマチュア野球担当記者の日刊スポーツ・堀まどかさんが温かい筆致でつづっています。




![T[active]](https://www.ouhs.jp/wp/wp-content/themes/ouhs_main/assets/img/nav_department06.jpg)
![T[person]](https://www.ouhs.jp/wp/wp-content/themes/ouhs_main/assets/img/nav_department05.jpg)

BACK
社会貢献・附置施設
BACK