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2020.06.06

食堂にパーテーション、約20か所に臨時手洗い場を設置

19日からの対面授業開始に向けて、キャンパスの各所で感染防止のための安全対策が進んでいます。
食堂やレストランではテーブルにパーテーションが設けられ、椅子も間引きます。

食堂やレストランでは、利用する時は座ったテーブルの番号(座席番号)と利用時間(時計)を携帯で撮影して記録してもらいます。

また、食堂などの混雑を避けるために、弁当を食べる場所としてセミナーハウスの2階多目的ルームやD203教室を開放(平日のみ)するほか、中央棟広場に机付きの椅子を並べました。

また、キャンパスのいたるところに臨時手洗い場を設置しました。現在は中央棟、D号館、教育学部、食堂、L号館、体育館、陸上競技場前など19か所22台。22か所23台にまで増やします。

他にも各所で安全対策が進められています。

 

食堂(N号館)のテーブルにはパーテーションを設置し、椅子も間引いて間隔を空けます

 

料理を受け取るカウンターや券売機前などでは、ステップマークの位置に並んでいただきます

 

食堂のパーテーション

 

レストラン(C号館)にもパーテーションが設置されています

 

レストランのパーテーション

 

食堂、レストランの混雑緩和のために、中央棟広場に机付きの椅子を並べています。ここでも弁当が食べられます。セミナーハウス2階多目的ルームやD203教室も食事用に開放します

 

臨時手洗い場をキャンパス中のいたるところ、約20か所に設置しています。ここは食堂

 

中央棟前の手洗い場

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