ACTIONS
大阪体育大学では、スポーツを通じてSDGs達成に向けた多様な取り組みを推進しています。
社会貢献センターを中心にスポーツ局、スポーツ科学センター、運動部、ゼミ活動、学友会活動などの
多くの部門がさまざまな活動を展開しています。
このページでは、その活動概要や具体的なプロジェクトを紹介します。

企業が重視する学生の非認知能力。大阪体育大学は調査226校でトップ級の3.5 PROGテスト



「大体大Athletics Legacy」が完成 第3体育館壁面にアスリートの競技成績刻む6mボード 開学60周年記念事業



体育実技研究部が北海道名寄市で小学生の授業を支援



大島鎌吉スポーツ賞を指導者に授与 日本選手権4回目優勝のアダプッテッド・スポーツ部・曽根監督



大体大先生リレーコラム「本物を学ぼう」 第47回「まちがえることはかっこ悪いこと? ~『安心できる教室』をつくる~」


大阪体育大学60周年記念シンポジウム 「DX・AX」「学生によるICT活用の部活動指導」で活発な討議




教育学部の野外活動実習を実施 スキー・スノーボードの経験と子どもへの教え方を学ぶ


「学生‟夢”プロジェクト」報告会を開催しました



福井・啓新高校生が熊取キャンパスを見学 先輩在学生からエールをもらいました


貝塚市立永寿小にコクヨ「つなげるーぱ!アワード」審査員特別賞 本学含む9施設との使用済みノートリサイクルプロジェクトで




ミラノ五輪閉幕 追悼ヘルメット着用のウクライナ選手失格の是非は スポーツ科学部・中房教授 「表現の自由という人権と五輪の中立はどちらがより普遍的な価値なのか」





和歌山北高等学校と高大連携協定を締結


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